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バンクーバーの非日常〜コロナウィルスの影響モロ受け

戸棚にしまったチョコレートを今食べるか!我慢するか!で悶々とするアヤカルです。
(8割食べちゃう)

現在バンクーバーでプログラミングの学校に通っているのですが、
バンクーバーに来ているということを忘れるくらい自宅に引きこもっています!

自宅に引きこもって、お菓子をむさぼり、惰眠をむさぼり、一日中パジャマでうろうろしているこの状況!(幸せかよ!)
それもこれも全部コロナウィルスのせいです!

ということで、コロナウィルス のによる(アヤカルの)日常生活への影響をまとめてみたいと思います。

学校閉鎖、授業はオンラインで

バンクーバーのほとんどの学校が閉鎖となっています。
私のクラスは先週からオンライン授業に切り替わりました。
いまインターンで働いている友人たちは、リモートワークに切り替わったそうです。

そう考えると、家のWiFi環境ってこれからさらに大事になってきそうですね。ちなみにWiFi速度チェッカーで測ってみたところ、私がお世話になっているシェアハウスは76Mbps。快適です。

スーパーはいつもより品薄。とくにアレがない…

スーパーは生鮮食品は通常通りあるのですが、缶詰や乾麺、米といった保存可能な食材が品薄となっています。やはり、外出を控えようと思うと保存のきくものがあると心強いですからね。

私は生鮮食品を買って、保存食を作ったりして乗り切って行こうと思います。(私は「つくおき」のおかげで料理のハードルがグンっと下がりました。)
つくおき3 時短、かんたん、パターンいろいろ (美人時間ブック)

また、こちらバンクーバーでも多くのスーパーでトイレットペーパーが品切れとなっています。
キッチンペーパーやティッシュはあるのに、トイレットペーパーだけない。
たしかに、水に溶ける紙って他にないからなぁ…トイレットペーパー発明した人ってすごい!

と発明家に感謝しつつ、連日トイレットペーパー探しの旅をしていました。

飲食店はテイクアウトのみの営業

意外と営業しているお店も多いみたいです。店内での食事はできませんが、テイクアウトならできます。

アプリでオーダーをして、お店でピックアップする、というサービスもあるので、そういったものを利用して楽しくステイホームできたらいいですね。

私は以前Ritualをつかったことがあるのですが、お店で並ばなくてもいい&英語が不安でもカスタマイズし放題ということでかなりよかったです。
期間限定のディスカウントもあったりするので、今後も使っていきたいサービスです。

バス、電車ともに運行中

間引き運行となっていますが、動いています。心強い。

ということで、私は元気にやっています

バンクーバーまできて、まさかの引きこもり生活となっていますが、もともとお家大好き&内向的人間なので、元気に毎日過ごしています。
とはいえ、やはりコミュニケーションには飢えているらしく、久々にビデオチャットでボランティア先の人と話したり、クラスメイトのプレゼンを聴いたりしたら、謎に嬉しくなったりして笑
1日30分〜60分程度のコミュニケーションは必要なのかもしれません。(でも少なめw)

早く通常通りに戻ってくれることを祈りつつ、今を楽しむことも忘れずにいたいです。

ではまた〜

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